HOME
>
会社案内
> 沿革
沿革
「パーラー業界のACE」として、いつも全力投球!!
一世を風靡した製品群は、リーディング・カンパニーとしての信頼と実績の証しです。
年
月
企業のあゆみ
S40
6
遊技場設備機器の製造・販売を目的として、東京都台東区東上野3-16-3にてエース電研を創業。磁石防犯装置等の販売を開始。
S41
3
潟Gース電研を設立。自動集配球装置「ハイウェイ」の販売と設計施工を主体事業とする。
S42
10
12
東京都江戸川区中央3-6-17に第一工場、埼玉県川口市寿町10に第二工場を設立。
潟Gース電研を東京都台東区東上野3-20-2に移転。
S43
2
大阪市と名古屋市にそれぞれ大阪支社、名古屋支社を開設。
S45
12
福岡市に葛繽Bエース電研を設立。
S46
2
3
4
5
6
広島市に轄L島エース電研を設立。
大阪市に椛蜊繝Gース電研を設立。
札幌市に札幌支社を開設。東京本社内に研究開発部を設置。
グループ制を導入。従来の本社をセンターと呼称する。
札幌市に且D幌エース電研を設立。
S47
12
潟Gース興業を設立。
S48
5
6
12
轄L島エース電研高松出張所が独立し、且l国エース電研を設立。
東京都台東区東上野3-20-2にエース電研ビルが完成。
潟Gース商事を設立。
S49
9
大阪市に大阪エース電研新社屋完成。
S50
6
エース電研創業10周年謝恩展示会を開催。東京を振り出しに名古屋、大阪、広島、九州、札幌と日本全国を縦断。
S52
12
名古屋市に竃シ古屋エース電研を設立。
S55
2
12
創業15周年全国縦断謝恩展示会を開催。
潟Gース電研販売を設立。本社を東京におき、仙台、新潟に営業所を開設。
S57
9
大阪エース電研の電算機ショールームを大阪市浪速区元町2-2-26に設置
S58
7
11
エース電研センターの新社屋(現エース興業ビル)建設着工。
エース電研日暮里配送センターが東京都荒川区に完成。
S59
6
エース電研センターの新社屋(現エース興業ビル)落成。
S61
7
グループ社員研修イベントを開催。
S62
5
10
神戸市に大阪エース電研神戸営業所を新築落成。
大阪エース電研の新社屋新築落成。
S63
3
5
5
仙台市にエース電研販売仙台営業所を開設移転。
金沢市に名古屋エース電研金沢営業所を新築落成。
和歌山市に大阪エース電研和歌山営業所を新築落成。
H1
5
6
水戸市にエース電研販売水戸営業所を新築落成。
横浜市西区にエース電研販売横浜営業所を新築落成。
H2
2
9
11
大和高田市に大阪エース電研奈良営業所を新築落成。
京都市南区に大阪エース電研京都営業所を新築落成。
台東区東上野3-12-9にエース電研センターの新社屋ビルを建設着工。
H3
10
10
名古屋エース電研が名古屋市東区葵の新社屋に移転。
エース電研販売の新本社ビル建設着工。
H4
3
5
千葉県富浦ロイヤルホテルにてエース電研グループコンベンション「‘92スタンドフォーエース」を開催。
エース電研センターの新社屋ビル落成。
潟Gース総合研究所を設立。
H5
1
2
5
ネバダ州立大学ラスベガス校と提携、アミューズメントビジネス専門の学部を設立。
潟Gース電研・掛川配送センターが完成。
潟Gース電研販売の新社屋ビル落成。
H6
1
7
9
鞄喧kエース電研の新社屋ビル落成。
ACE USA inc(A・U・I)設立。シアトルオフィスを開設。
ワールド・ゲーミング・コングレスに出展。
H7
10
潟Vステムランドを設立。
H8
6
9
12
第一回UNLV来日特別ラスベガスゲーミングセミナーを東京・大阪にて開催。
A.U.Iがワールド・ゲーミング・コングレスに出展。
札幌市に竃k海道エース電研を開設。
H9
7
7
10
第二回UNLV来日特別ラスベガスゲーミングセミナーを東京にて開催。
日暮里配送センターについて東京都荒川区より工場設置認可を受け、日暮里ファクトリーと改名。
A.U.Iがワールド・ゲーミング・コングレスに出展。
H13
4
5
竃k海道エース電研、鞄喧kエース電研、潟Gース電研販売、竃シ古屋エース電研を潟Gース電研が合併。
日本遊技機工業組合(日工組)加盟。
H14
10
椛蜊繝Gース電研を潟Gース電研が合併。
H16
6
10
潟Gース総合研究所を潟Gンタテインメントビジネス総合研究所と改称。
千葉県柏駅前にエース電研グループ初の商業ビル「システムランドビル」を落成。
H17
3
製造委託先である叶V興製作所(本社 岩手県花巻市)の100%株式を取得し、完全グループ会社化。
< Return to Previous Screen
∧ Return to Top
© 2000 ACE DENKEN Co,.Ltd ALL RIGHT RESERVED.