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金庫内で紙幣をカウント
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搬送されてきた紙幣は、スピーディーに一時ストックされます。金庫に収納された紙幣を整列収納し、各金庫ごとに枚数が集計されます。集計結果をサンドユニットの入金データと比較することにより、現金・計数管理など確実な管理体制構築が可能です。 |
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バックアップ機能とセキュリティ
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電源が切れてから約3日間データを保持します。万一のトラブルや停電時も「バックアップ機能」により集計データは約2時間保持されます。何らかのトラブルの際には表示パネルにエラーコードが表示され、操作キーとの併用で素早い対処をとることができます。 |
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S3パワースタッカ(単券種金庫)
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千円紙幣サンドイッチのスタンダードな金庫です。搬送装置から送られた千円紙幣を整列し、ストックするため、集計作業が簡単にしかも素早く行えます。 |
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4券種混合パワースタッカ
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現在発行されている、4券種の紙幣に対応し、送られた紙幣を取込み整列し収納します。各カード会社提供の4券種CRユニットサンドに対応でき、幅広い運用が可能です。 |
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4券種分別パワースタッカ
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現在の千円、二千円、五千円、一万円紙幣を分別し収納する高機能金庫です。さらに識別不明な紙幣を判別し集計データに加算しないリジェクト機能を装備しています。 |
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本体基本仕様
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単券種タイプ |
4券種混合タイプ |
4券種分別タイプ |
| 本体外形寸法 |
306(W)×742(H)×225(D)mm |
306(W)×810(H)×265(D)mm |
306(W)×810(H)×265(D)mm |
| 総質量 |
22kg |
34kg |
41kg |
| 電源 |
AC100V±10% 50/60Hz |
AC100V±10% 50/60Hz |
AC100V±10% 50/60Hz |
| 紙幣収納枚数 |
千円札=約500枚 |
合計枚数=約1,000枚 |
合計枚数=約1,000枚 |
| 収納方法 |
分離→整列→収納 |
分離→整列→収納 |
分離→識別→分別→整列→収納 |
| 適用紙幣 |
| 千円札 |
○ |
○ |
○ |
| 二千円札 |
× |
○ |
○ |
| 五千円札 |
× |
○ |
○ |
| 一万円札 |
× |
○ |
○ |
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大量投入も安心の島端一括回収
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台間玉貸機に投入された大量の硬貨を、ベルトコンベアに乗せて島端まで搬送します。コイン分離センサが硬貨の種別を識別し、指定されたボックスへ別々に収納されます。 |
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ボックスの切替が可能
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100円硬貨と500円硬貨のボックスは、使用頻度や営業スタイルに応じて切り換えることが可能。内部にあるコインシュートの操作により、簡単に行えます。 |
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本体基本仕様
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| 本体外形寸法 |
260(W)×725(H)×150(D)mm |
| 総質量 |
18kg |
| 電源 |
AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 |
最大200VA |
| 硬貨収納枚数 |
100円硬貨 2,000枚(切替時 3,000枚) 500円硬貨 1,900枚(切替時 1,200枚) |
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